その日の夜は本当にぐっすり眠ることが出来ちゃって、彼がベッドを独占させてくれて1人でのんびり眠ることが出来たんです。
本当に手を出してこなかったこと、それに自分のタイプ系の方だったこともあって、この人とだったらお礼に肉体関係をなんて気持ちになってしまって。
翌朝は土曜日で彼も休みだったから、自分から誘ってセックスをしてしまったんです。
彼とっても驚いていたんだけど、でもエッチを始めるととても嬉しそうにしてくれてたっぷりと気持ちよくして貰うことが出来てしまいました。
気持ち良くなると家出中の嫌な気分だってなくなっちゃうし、なかなかテクニックを持った男性だったから凄く気持ちよくなることが出来てしまいました。
それにしばらく置いて貰うことをも約束してくれて、彼の上手なセックスで毎日のように快楽を味わうようになってしまったんです。
オチンチンも大きくってとっても元気に勃起してくれるから、わたしの穴の中でたっぷりと動かしてくれるんです。
どうせだったらこのまま彼とお付き合いしてずっと関係続けちゃおうかなって、そんな気持ちにまでなったりして(笑)。
本当に彼と半同棲生活を始めることになって、関係を続けることになってしまったんです。
彼のところから学校に通ったり、アルバイトに行ったり、収入もしっかりと生活費に充てるようにして、2人の関係を楽しむようになってしまいました。
タクマさんもわたしの事を大変に気に入ってくれてるみたいで、ラブラブな半同棲生活を楽しんでいます。
久しぶりにセックスで思いっきり気持ちよくなることも出来ているし、親元を離れた生活というものも手にすることが出来て、何から何まで満足しきりです。
神待ちをして自分の求めている生活を手にできるとは思いませんでしたし、とっても素適な男性と知り合うことまで出来ちゃって、何だか完璧って感じです。